熱血!副業部

サイト作成知識ゼロの僕が外注するようになったきっかけ

      2016/04/16    - 副業部レポート ,


nageru

最近、メイン機だったmacがキーボードソフトがイカれてしまい、Windows機から投稿しています。

やはり久々のWindowsはキーボードが慣れないもので、macもwindowsもなんなく両刀使いできるようになりたいですね。

 

さて、今回は外注について記事を書きたいと思います。

外注と言う言葉は聞いた事があるかと思いますが、言葉のまま「外部に発注する」という方法です。

実際に稼げたアフィリエイタ―さん達が第二、第三フェーズくらいで行なう事がよくみられていますね。

 

この外注化戦略。
本当にいいんです。

 

もしこれから独立しようとしている方でお金がたくさんある方はこれ使っていった方がいいでしょう。

自分は正直、まったくといっていいほどサイト作成に関する知識がありません。なのでサイト作成するときに初期の頃は知人や友人に少しお金を払い、地道ながら作り続けていました。

それなりに本やネットで調べて勉強もしたところ、作れるには作れるんですが、思い通りのものが作れず誰かに頼むというやり方をとっていました。

 

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はっきりいってしまえば、

サイト作れない人がサイトを作ろうとする時間は無駄なんです。

特に20代以降の年代であればこれが当てはまると思います。本当そうなんです。

 

今の時代、クラウドサービスが普及し始めていて、色んな人に物事を頼めるようになってきました。だからこそ有効活用すべきです。自分がココナラでのリクエストボードに「こういうサイトを作成したいんです。」と希望金額と共に投稿したところ、投稿後3時間くらいで10件の提案が届いた事があります。

 

これ、本当すごいですよね。

これまでは、普通だと自分の周りのエンジニアに聞いてみても
「忙しいから無理。」
「土日なら。」
「50万円くらいでどう」
とかかなり厳しい返答が返ってきたりするのですが、それがクラウドサービス使えば5で書いた内容ですぐエンジニアを見つけられる訳ですからこんな便利な事はないでしょう。

この時、今の時代の恐ろしさを知りましたね。

現在は、ウェブサイトやLP、アプリやサーバ等は外注かける事がほとんどです。その時間は次の企画に関する時間に使えるので本当にありがたい。

 

早くmac治って帰ってきて~

最終更新日: 2016/04/16